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国分寺整体院カラダラボプラス


椎間板ヘルニアでお悩みの方


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椎間板ヘルニアとは?

椎間板ヘルニアとは、一般的には骨と骨の間にある椎間板といわれるクッションの役割をしている部分の中にある髄核と呼ばれるものが飛び出してしまう病気です。飛び出すことは希です。通常は椎間板が変形して、神経を圧迫することで、しびれや痛みを引き起こすと言われています。

こうなると病院にいって痛み止めなどの薬で緩和していくしかありません。ひどい場合は手術ということになります。大変な痛みやしびれが伴うために手術をして、椎間板を取り除くことをしていきます。これによって症状が緩和していきます。

国分寺整体院カラダラボプラスの椎間板ヘルニアの考え方

当サロンでは、一般的な治療法である手術ですが、アメリカの論文で[手術をしても5年後のヘルニアの再発率が非常に高いという]結果が発表されました。つまり5年はもつけど6年目以降は再発すると言われています。つまり根本治療にはなっていないという事実があります。これは病院でも把握していることですので、最近では無理に手術をすることがなくなったようです。もちろん完治するひとも少なからずいることも事実です。

すべての人が同じ原因ではないんですね。当サロンが考える根本原因は、体液循環不全と脳神経の不活性化が原因とみています。これはどういうことかというと体液がゆがみなどが原因で滞ると、筋肉は自然と固くなってきます。それによって、痛みやしびれがでてきます。これがひとつの原因とみています。

これだけではなく、脳や神経の不活性化による免疫力の低下も原因とみています。これは、例えて言うなら、風邪をひいたときと同じです。風邪はなぜひくかというと、ウイルスなどによって起こりますよね。ウイルスに負けてしまい、熱や、鼻水、せきなどをしてウイルスを退治しようとしたり、追い出そうとするわけです。その風邪は免疫力の低下によって起こります。風邪をひかないひともいるわけです。そういう人は免疫力が高いわけです。

つまり免疫力の低下によって、ヘルニアも起きるわけです。ヘルニアだけではなく、ほとんどの病気がそうだと思っています。厳密にはヘルニアではなく、そのまわりの筋肉が硬くなって、他の組織(神経など)を圧迫している状態です。上記の論文から考えても、根本原因が椎間板による神経の圧迫とは考えにくいのです。

当サロンでは、ゆがみによる体液不全を解消して、脳神経を活性化することをして根本解決を目指しています。風邪と一緒で時間はかかる方はおられますのでご理解いただけたらと思います。


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